社内SNS導入でコミュニケーションを強化

 

4月も半ばになり、新社会人の皆さんもそろそろ毎日の通勤電車に慣れてきたころでしょうか。
新しい世代が入社し社内も活性化すると同時に、いかにコミュニケーションの垣根を越えてチームワークを作っていくことができるか。が企業全体の課題でもあります。今回は社内SNSがなぜ、時代に合ったコミュニケーションツールとして選ばれているかをご紹介します。

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※身も心もフレッシュでピュアだった頃

改めてこんにちは、フレッシャーズとすっかり呼ばれなくなった営業チームの石田です。
今年も何十万人ものフレッシャーズ達が社会人になりましたね。
キングソフトにも、新しい風を起こしてくれそうな新入社員が入社しました!
新入社員達と接していると、初心を思い出させてくれて、刺激をもらえますね。

さて、この春新入社員を迎えた多くの取引先様からこんな話も耳にします。
◆ゆとり世代の教育の仕方がわからない。
◆最近の若者はすぐ辞める。

「忍耐力が足りない」と一言で決め付けず、こちらからも歩み寄らなければならないケースもあるかと思います。
手紙からFAXへ、FAXからMailへ、そして【チャット】へと・・・世の中が変化してきたように若い世代を迎え入れる大人達も、古き良き時代の伝統は残しつつ時代の流れに乗るほうが賢明と言えそうです。

社内SNS・コミュニケーションアプリ「WowTalk」があれば、新入社員とのコミュニケーションの幅も広げることができます。
まず、「WowTalk」の特徴として【チャットトーク】が挙がりますが、チャットを使用したメッセージのやりとりは、まさに新入社員世代が一番積極的に利用するコミュニケーションの図り方です。
以下が、統計データになります。

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コミュニケーション系メディアの平均利用時間(全体・年代別)
引用元:総務省情報通信政策研究所
平成 25 年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査 報告書 P25.

このように、口頭や電話やメールよりもチャットが主なコミュニケーションツールとして使用されております。

直接伝える事ももちろん大切です。
しかしながら、コミュニケーションの手法は多様化してます。だからこそ、企業は時代の流れに合った社内SNSを取り入れるべきなんです。

 

社内SNSについての質問、御相談をいつでもお待ちしております^^

 

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