こんにちは!
すっかり初夏のような天気ですね。ゴールデンウィークの連休は話題の「ららぽーと富士見店」に行ってみたい営業チームの石田です。

唐突ですが、◯◯協会、△△組合、◇◇法人など数多くの法人がありますよね。

私個人としてはこういった法人の存在意義としては、属するメンバー達にどうより良く業界を盛り上げるかとか業界の統制を取っていくかなんて語り合う場だと思ってます。

中にはけっこう不透明になってる法人もあり、天下り先だなんてニュースもありますから無駄な経費の削減・可視化する事は課題の一つであると思います。

今回は、そういった組合様が社内SNSを利用した事例を紹介させていただきます。

社内の閲覧資料、紙にハンコはもう古い!?

 

ご存知の方も多いと思いますが、組合員になると月一回冊子が来て、業界の事が勉強出来たり、サービスが受けられたりなんてよくあるかと思います。
しかし、問題点が一つあります。
冊子を送られても
回覧を実際に閲覧するのはは数ヶ月後・・・といった経験はないですか?
冊子が問題ではないのですが、共有する人数が多ければ多いほど、回覧板はいつも回るのが遅くなりますね。

タイムリーに情報を把握できたら、営業のチャンスに活かせたのに。と思うことも多々あります。
せっかく組合や組織に加入しているのであれば、自分だけでは得られない情報をなるべく早く得たいものです。

「社内」に限らずに社内SNSを有効活用

 

会社の窓口担当者がやり取りをする事が多いと思いますが、各担当者で『社内SNS』を導入することで問題点が改善されます。

例えば、冊子をデータ化すれば、データで全社共有が手軽になります。
実際、郵送費や印刷費の削減、さらにいえば人件費の削減も可能になったケースもあります。

400社が加入しているのであれば
郵送費、印刷費だけでも人件費一人分くらいの削減に繋がります。
また、組合理事などをやっていると、電話でのやりとりも多いと思いますが、社内SNS「WowTalk」を利用すればIP電話、チャット機能もアカウント料金のみで利用できるので、安価かつスムーズなやり取りも可能になります。

このように、WowTalkは「社内」に限定して使用するツールではございません。

あくまで、クローズドな環境で円滑にやり取りが出来るのが社内SNS、WowTalkの醍醐味だと思います。

イノベーションを起こしたい法人様からのご連絡お待ちしております♪

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