GoogleAppsと社内チャットツールは相性バツグン!?

そもそも、GoogleAppsとは

メール、予定表、ホームページ、ファイル共有、文書作成など、シンプルで安全に使えるクラウド型グループウェア

 

日本でも多くの企業が導入していて、従業員数 数名のスタートアップ企業から数万人規模の大企業まで、ありとあらゆる企業の業務をサポートしています。

GmailやGoogleドライブ、Googleカレンダーなどはプライベートで使っている方も多いのではないでしょうか。実は、リアルタイムにチームの情報共有が可能なチャットとGoogleAppsの相互利用によってビジネスを加速させることができるのをご存知でしょうか。

社内SNS「WowTalk」は、新しい働き方を実現するコミュニケーション・プラットフォームです。
今回は、WowTalkとGoogleAppsを連携することで、それぞれの機能をフル活用することができる合わせ技を紹介したいと思います。

 


 

Case1:Googleカレンダー

チャットツールの利点のひとつに、各々が離れた場所にいても活発な議論を交わせるという点があります。
全国に他店舗展開している企業や、外回りの営業を多く抱える会社など。ビジネスにおいてはスピードこそがパワー! 素早い情報共有と業務連絡が勝利の決め手になるケースも。

しかし、グループチャットのみで議論を完結できるケースもあれば、アイディアやブレストを行ったのち、実際の「会議」に落とし込む必要になることがあります。

そのような時には、チャットトークの流れですぐにイベントを作成して、会議の参加を呼びかけましょう!

トーク貼り付けcut

会議室予約、アジェンダ確認、事前の情報共有がチャットトークでまとめてできるので、意思決定のスピードを加速させられます。

 

 

Case2:Googleドライブ

以前は、メールやファイルサーバーでファイルデータの受け渡しを行っていましたが、最近では、外部のストレージやクラウドで管理している企業も増えてきました。
しかし、更新される頻度の多いファイルデータは、すぐにチームメンバーへ共有し確認・共有したいものです。
そんな時は、クラウドからチャットトークにファイルごと共有するととても便利です。

ドライブリストcut

トークの文脈に沿ったファイルデータを展開することで確認漏れを防ぎ、新しいコラボレーションが生まれる可能性も。

 

 

Case3:横断検索

案件ごとのカレンダーとファイルをチームに共有したいけど、項目を探すのが面倒!という時に便利なのが横断検索です。

横断検索結果画面cut

キーワードを検索窓に入力するだけで案件ごとに横断して検索できるので、面倒な手間を省くことができます。


いかがでしょうか?
WowTalkでは新しい働き方を実現するコミュニケーション・プラットフォームを目指しています。

社内チャットとGoogleAppsの合わせ技でコミュニケーション活性化!

チームでうまく活用し、勝利を目指しましょう。

 

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