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  • skylark-bamiyan-tsuru_main02

株式会社すかいらーくレストランツ

電話と紙のコミュニケーションから脱却!WowTalkで情報共有を効率化

【導入前の課題】
■ LINE、電話、口頭、紙など店舗クルーのコミュニケーション手段が複雑
■ そのため、コロナ禍の緊急連絡などでマネジャーからクルーへ一斉連絡ができず、個別に連絡して多くの時間を費やすことも
■ LINEの中に業務連絡が埋もれてしまい、連絡を見逃してしまうケースも

【現在の活用方法】
■ 本部→店舗へ社内報など「縦の情報連携」
■ 店舗間で情報共有。新システムの導入レポート・各店独自の取り組み・リーダー同士のお悩み共有など
■ 店長→クルーへの一斉連絡や新人フォロー・業務の引継ぎ含むクルー同士でのノウハウ連携

【導入後の効果について】
■ 店長→クルーへ一斉連絡・一斉確認ができるようになり情報伝達が効率化
■ “プライベートはLINE”と“仕事はWowTalk”。境界線が明確化し、連絡の混在といった煩わしさが解消
■ 新メニューの調理法を動画撮影してマニュアル化するなど各自が積極的にノウハウを連携するように
■ 店舗へ紙で配布されていた社内報の冊子はWowTalkから閲覧できるデジタル冊子へ移行

2022年11月29日|
  • shitodaira_1_1

志戸平温泉株式会社

「ワウしておいて」「ワウします」が社内の共通言語となり、コミュニケーションがより加速

【導入の背景・課題】
■ アドレスを収集して一斉送信をおこなうアナログなコミュニケーション方法であった
■ メールのコミュニケーションでは、既読/未読がわからず緊急的情報が行き届いているかわからなかった

【導入後の効果について】
■ シフト制で働くスタッフ間でも、情報のキャッチアップがスムーズに
■ 共有機能を活用してお客様アンケートを共有、全社員のモチベーションアップに繋がった

2022年11月28日|
  • sakura

株式会社佐倉レッカー

タスク機能の活用で、必要な情報をシェア&管理!

【導入の背景・課題】
■ 現場とオペレーション間でスムーズなコミュニケーションの確立が必要であった
■ セキュリティの安全性が高いビジネスチャットの検討

【導入後の効果について】
■ 出退勤時のWowTalk活用方法をルール化、勤怠管理の補助としても運用
■ タスク機能の活用で、現場の写真が一定期間管理できるようになった

2022年11月17日|
  • ishigami-4

有限会社石上ファーム

WowTalkは豚の命を守るツール。今後の開発にも期待!

【導入の背景・課題】
■ 電話による一方通行のコミュニケーションに課題を感じていた
■ 管理者によるセキュアな環境を担保するため

【導入後の効果について】
■ 各拠点がトライアングルで情報共有をすることが可能に
■ 写真や動画の活用で、豚の観察や豚舎の修繕の見積もりや報告がスムーズに進行

2022年10月26日|
  • gs-1

株式会社グランシップ

愛着ある会社のキャラクターをWowTalkのオリジナルスタンプに!

【導入の背景・課題】
■ 個人向けSNSでは、退職者発生時の管理が行き届いていなかった
■ プライベートで利用しているツールを業務で利用するのに抵抗があった

【導入後の効果について】
■ 管理者によるメンバー管理が行き届き、事務担当社員の業務負担が軽減された
■ エリアや教科ごとのグループトークで密なコミュニケーションが実現

2022年9月12日|
  • 34-1

株式会社サーティーフォー

社員同士の円滑なコミュニケーションを図るため、ビジネスチャットを採用!

【導入の背景・課題】
■ 社内メールでは「未読/既読」の確認が難しく、情報伝達に時間を要してしまっていた
■ 社員同士のコミュニケーションを円滑化するため

【導入後の効果について】
■ 部署間を越えたプロジェクトでも、グループトークを活用して情報共有が円滑に
■ 離れた拠点同士でも、WowTalk上でファイルデータをスムーズに共有

2022年7月28日|
  • siroca_re

シロカ株式会社

海外拠点とのやり取りがWowTalkですべて完結に!

【導入の背景・課題】
■ 中国をはじめ、海外拠点のメンバーとのコミュニケーション方法に課題を感じていた
■ 携帯電話での通話や、SMSメールでのコミュニケーションの限界

【サービス選定のポイント】
■ 社員が利用するにあたり、使い勝手が良くシンプルであること
■ スタンプの送信ができたり、良い意味でカチッとし過ぎていないツール
■ 全社員が利用しても低コストで運用できるコスト感

【導入後の効果について】
■ 海外拠点とのコミュニケーションは、ほぼWowTalkで完結できるようになった
■ 社員間のコミュニケーション活性化とスピード感の向上

2022年7月22日|
  • 1

株式会社SeaChallenge

顔を合わせる機会が少ない社員の細かいケアまで可能に!

【導入の背景・課題】
■ メールよりもタイムリーなコミュニケーションが実現できるツールの検討
■ 業務上の個人SNSの利用禁止、それに代わるセキュリティがきちんと担保できるツールが必要に

【導入後の効果について】
■ 誰がメッセージを読んだか/読んでいないかを把握できることで、その後のフォローのタイミングが適切に取れるようになった
■ 普段顔を合わせる機会の少ない社員の、業務がWowTalkで見える化された

2022年7月8日|
  • soumashigikai_220524

福島県相馬市議会事務局

地震発生時の安否確認ツールとして、実際にWowTalkを活用!

【導入の背景・課題】
■ 市役所のセキュリティの都合上、メールを使ってのスムーズなやり取りが難しかった
■ メールの利用が難しい議員の方には、別途電話でコミュニケーションを取っていた

【サービス選定のポイント】
■ トークの既読/未読の確認が可能、次のアクションにスムーズに繋げることが可能
■ LINEに近しい操作感で、高齢の議員の方でも抵抗なく利用できる点

【導入後の効果について】
■ 人数分の紙資料の作成・印刷が不要に、その時間を別の業務のサポートへ
■ 令和4年3月16日の福島沖地震にて、議員の方々の安否確認をWowTalk上でリアルタイムに確認することができた

2022年6月17日|
  • JR_bus-1

ジェイアールバス東北株式会社

万が一の大規模な震災対策として、WowTalkを活用

【導入の背景・課題】
■ 口頭でのコミュニケーションも多く、認識の違いが生まれるシーンがあった
■ 車両の故障箇所など、口頭で即答できないコミュニケーションが発生していた

【サービス選定のポイント】
■ バスの損傷箇所や非常発生時に、写真を撮って共有することでスムーズにコミュニケーションが取れるようになった
■ WowTalkで地震発生時の想定訓練を実施し、BCP対策として活用

2022年6月9日|