“今まで無かったスマートフォンの活用。すきま時間を利用した情報収集や社内行事の連絡も。スピード重視のやりとりはWowTalk!と呼びかけ”

新聞社サイトを中心とした法人運営サイトのみで構成された優良な広告枠と、インターネットユーザーの95%に対して広告を届けることが可能な高いリーチ率を誇る、高品質でブランドセーフティーな国内最大規模のプレミアムアドネットワークと、広告主/広告会社が自身の手により、ディスプレイ広告の配信・運用が可能なプレミアムDSP「AdLearn Open Platform(以下AOP)」のサービス事業者であるAOLプラットフォームズ・ジャパン株式会社(旧:アドバタイジングドットコム・ジャパン株式会社)。今回は、代表取締役社長 花崎茂晴氏にワゥトークを使用した感想を伺った。

 

■メールとの使い分けで横の連携を強化したい

 

—-花崎様は出張で海外に行く機会が多いと伺いましたが、その間の連絡手段はどうされていますか?
基本的に仕事ではメールや電話ですね。セキュリティチェックが厳しいので、そもそもLINEなどのコミュニケーションアプリは認可してない状況です。セキュリティ面の懸念と中国に出張で行く際にはLINEが使用できないので、業務での導入は難しいと思っています。
プライベートではLINEを使ってはいます。やはり、チャットのようなやりとりは魅力的ですから。

 

—-中国出張の際にWowTalkを早速利用していただいたとか
そうです。導入してみてから、東京の社員とちょっとした連絡を取る際に使用しています。ネットワークさえ繋がっていれば問題なく使えます。

 

—-WowTalk導入のきっかけを教えてください
もともと、社内ではメールベースのやりとりが主でしたが、メールだとどうしても形式ばったやりとりになってしまう上、プライベートの要素までメールを利用していて分け隔てが無い感じでした。横のコミュニケーションが悪かった印象です。WowTalkの概要を聞いて、スマホだけじゃなくPCでも利用できる点や社内のクローズドのみで利用できる点など、メールと上手く使い分けができるのではと思い使用してみました。

 

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