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関西

  • rihito-1-1

リヒト精光株式会社

担当社員・工場間での写真共有で、スケジュール組みがスムーズに!

【導入の背景・課題】
■課題1:統一したルールがなく、人によって伝達方法にバラつきがあった
■課題2:電話やメール、無線といったアナログなコミュニケーション

【サービス選定のポイント】
■ シンプルな操作性が社内に取り入れやすかった
■ 写真を送付するシーンが多く、ストレスなくやり取りがおこなえた

【導入後の効果について】
■ 商品の写真をWowTalkで送付することで、工場と事前にスケジュールを組むことができるようになった
■ 各工場の機械のトラブルを全社員へ一斉周知が可能に

2021年9月1日|
  • nipponkaiko-1

日本海工株式会社

「共有機能」「アンケート機能」の活用で全社の声を近くに

【導入の背景・課題】
■課題1:電話やメールでのやり取りが主であったため、リアルタイムでのやり取りが難しかった
■課題2:一部個人向けSNSを使っている社員もいたが、会社としてルールが設けられていなかった

【サービス選定のポイント】
■ 幅広い年齢層がいる中で、日常的に親しみのあるシンプルな操作性
■ グループトークの未読/既読機能で、常に確認状況の把握ができること

【導入後の効果について】
■ 各所属部署ごとに部門グループを作成。現場を跨ぐ社員は、都度管理画面で追加をして円滑なコミュニケーションを実現
■ 「共有機能」を活用して、社長のメッセージを各社員に直接配信が可能に
■ 年に一度開催される社員総会について、アンケート機能で社員の声を収集

2021年8月24日|
  • raimu-1

社会福祉法人来夢

WowTalk導入で紙をPDF化して共有。大幅なペーパーレス化へ!

【導入の背景・課題】
■課題1:3つの園間での保育士同士の交流がほぼ無かった
■課題2:個人向けSNSの利用。セキュリティの面で不安があった
■課題3:メールアドレスが園に1つしかなく、リアルタイムでの共有が難しかった

【サービス選定のポイント】
■ シンプルなユーザーインターフェイスで年代問わず利用が可能
■ セキュリティを担保できるツールである点

【導入後の効果について】
■ 会議の議事録をPDF化してWowTalk上で共有、ペーパーレス化へ
■ 園や保育士間でのリアルタイムな情報の共有
■ 育休取得中の社員とのコミュニケーションにも活用

2021年8月5日|
  • msc-1

株式会社MSC

WowTalkで社員同士の情報と気持ちが「繋がる」

【導入の背景・課題】
■課題1:会社として決められたコミュニケーションツールが無かった
■課題2:連絡先を知っている者同士でのやり取りに留まり、情報のバラつきがあった
■課題3:口頭ベースでのコミュニケーションも多く、正確な情報でのやり取りが難しかった

【サービス選定のポイント】
■ 担当営業のWowTalk推薦により導入を決定
■ 業務に使えるツールとしてセキュリティが担保されている

【導入後の効果について】
■ 働く時間や場所が異なる社員同士の距離がグッと縮まった
■ 天候や運行情報を一斉に配信が可能へ
■ ルールを縛らないことで社員間のコミュニケーションが加速

2021年7月30日|
  • image4

BABY JOB株式会社(SSmotherホールディングス)

社内連絡を「メール」から「ビジネスチャット」に!コミュニケーション革命が業務スピードと質を変えた
「はたらくママを応援する」をビジョンに、大阪府に本社を構え保育所の運営や保育士の求人サービスを展開するSSMotherホールディングス株式会社(以下、「SSmother」)。今回のビジネスチャット・社内SNS「WowTalk(ワウトーク)」のお客様活用事例は、SSmotherのグループ会社で保育士求人サービス「ベビージョブ」を展開しているBABY JOB株式会社(以下、「BABY JOB」)にお話を聞きました。

【導入の背景・課題】
■課題1:情報共有はメールが主。スピード感や連絡の確認漏れなどに課題があった
■課題2:入退社時のアカウント管理を考慮し個人向けツールは禁止していた
■課題3:ITツールに不慣れなメンバーでも使いやすい法人向けサービスを検討

【サービス選定のポイント】
ポイント1:個人向けサービスに近い直感的な操作性
ポイント2:法人利用に特化しているため公私混同の抑止につながる
ポイント3:管理者が社員のアカウントの追加/削除が行える

【導入後の効果について】
■ 本社と保育士、保育士同士の情報交換ツールとして活躍
■ 部署をまたぐプロジェクトの情報共有が円滑に
■ 保育士の欠員時の人員補充や休園のお知らせなど、本社発信の連絡などを迅速に伝えられる

2020年2月27日|
  • ai

株式会社Ai(三愛水着楽園)

誰もが簡単に使える店舗間のコミュニケーションインフラ 株式会社Aiはファッション水着国内No.1のシェアを有 ... 続きを見る

2018年1月31日|
  • duskin

株式会社ダスキン

株式会社ダスキンは日本でいち早くレンタルとフランチャイズの仕組みをとり入れ、ダストコントロール事業のビジネスを ... 続きを見る

2017年11月10日|
  • ダイトーグループ

株式会社ダイトーグループ本社

社内コミュニケーションを軸に 会社の未来を創造していきたい ダイトーグループ本社は1967年に創立された前身 ... 続きを見る

2016年8月30日|
  • 佐川急便

佐川急便株式会社

営業所内等での情報共有という課題を克服!
今後は全ドライバー5万人規模での利用を検討
 
無線機から携帯電話へ ~情報共有で新たな課題が~

◎導入前に抱えていた主な課題
1. グループトークによるチームワークを醸成したい
2. 迅速かつ確実に、情報共有を図りたい

 
100を超える国内・海外法人で構成される物流業界トップクラスの企業「SGホールディングスグループ」。その中核事業会社である、大手物流企業の佐川急便株式会社(以下、佐川急便)は、経営ビジョンに「全ての信頼に応え、選ばれる企業へ」を掲げています。

2016年2月2日|