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関東

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株式会社RSコネクト

キッカケは働き方改革の推進。コロナ禍でWowTalkの活用が自発的に進む!

【導入の背景・課題】
■課題1:働き方改革推進のためにITツール導入検討チームを発足
■課題2:コミュニケーションツールに統一感がなく課題となっていた
■課題3:社内外でメールのやり取りが多く、見落としが発生することも

【サービス選定のポイント】
■ シンプルで誰でも使いやすいインターフェイス
■ ISO27001(ISMS認証)に準拠した運用ができるセキュリティ性

【導入後の効果について】
■ 営業訪問など外出先でも素早く情報共有が可能になった
■ コロナ禍の在宅勤務においてコミュニケーション促進の後押しとなった

2021年6月1日|
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株式会社ユウケイ

セキュリティの安心感と迅速な情報共有がビジネスチャット導入により実現!

【導入の背景・課題】
■課題1:メールやFAXに代わるコミュニケーション手法を模索していた
■課題2:情報漏洩のリスク対策から個人向けSNSなどは禁止していた
■課題3:伝達が素早くセキュリティも安心なツールの導入を検討していた

【サービス選定のポイント】
■ 法人向けのチャットサービスだったこと
■ 個人向けツールと異なり既読未読がすぐにわかること
■ 良心的な価格でありながらサポートが手厚いこと

【導入後の効果について】
■ 正確な理解が必要なコミュニケーションには共有機能を活用
■ コロナ禍でも社内コミュニケーションが円滑に
■ 予約投稿機能で早朝の検温連絡もストレス無く投稿

2021年3月30日|
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東京地下鉄株式会社(後編)

1つのミスが人命に直結。だからこそ重要な情報連携手法にはこだわりたい

 
1920年に創立された東京地下鉄道株式会社が前身となる東京地下鉄株式会社(以下、東京メトロ)は、1927年に浅草―上野間で東洋初の地下鉄営業を開始し、それから94年が経た現在も「東京を支える交通のライフライン」の中心として存在しています。

 
総路線距離:195.0km 駅数:180駅 車両数:2,716両 輸送人数(1日平均):約755万人
※数字は2020年3月末時点のものです

まさに、この圧倒的な数字こそ、東京メトロが如何に私たちの生活に必要不可欠な存在なのか、というのを示しています。

【導入の背景・課題】
■課題1 紙、電話、FAX等が中心のコミュニケーションの在り方を変えたい
■課題2 全駅(一部駅を除く)で勤務中の全社員がスマートフォンの携帯を開始。その利用率・定着率の最大化
■課題3 当時開催を控えていた国際的なスポーツイベント等で海外からのお客様をお出迎えするにあたり、さらにご案内を強化する必要があった

【サービス選定のポイント】
■ポイント1 特定グループ、全体への一斉送信(アナウンス)が可能か否か
■ポイント2 そのほか、ファイル・画像送信、音声通話の機能も搭載されていれば尚良し
■ポイント3 ガラケー世代も苦戦しない!難しいITリテラシーがいらず、誰でも簡単な操作性

【導入後の効果について】
■効果1 情報連携においてコミュニケーションの質・スピードの大幅改善に成功
■効果2 スマートフォン導入定着を後押し+すべてのコミュニケーションがワウトークから!までに浸透
■効果3 導入教育いらず。誰もが使える優れた操作性

2021年3月23日|
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東京地下鉄株式会社(前編)

すべての始まりは、都市部の交通を支える東京メトロの”情報連携のICT化”だった

 
1920年に創立された東京地下鉄道株式会社が前身となる東京地下鉄株式会社(以下、東京メトロ)は、1927年に浅草―上野間で東洋初の地下鉄営業を開始し、それから94年が経た現在も「東京を支える交通のライフライン」の中心として存在しています。

 
総路線距離:195.0km 駅数:180駅 車両数:2,716両 輸送人数(1日平均):約755万人
※数字は2020年3月末時点のものです

まさに、この圧倒的な数字こそ、東京メトロが如何に私たちの生活に必要不可欠な存在なのか、というのを示しています。

【導入の背景・課題】
■課題1 紙、電話、FAX等が中心のコミュニケーションの在り方を変えたい
■課題2 全駅(一部駅を除く)で勤務中の社員がスマートフォンの携帯を開始。その利用率・定着率の最大化
■課題3 当時開催を控えていた国際的なスポーツイベント等で海外からのお客様をお出迎えするにあたり、さらにご案内を強化する必要があった

【サービス選定のポイント】
■ポイント1 特定グループ、全体への一斉送信(アナウンス)が可能か否か
■ポイント2 そのほか、ファイル・画像送信、音声通話の機能も搭載されていれば尚良し
■ポイント3 ガラケー世代も苦戦しない!難しいITリテラシーがいらず、誰でも簡単な操作性

【導入後の効果について】
■効果1 情報連携においてコミュニケーションの質・スピードの大幅改善に成功
■効果2 スマートフォン導入定着を後押し+すべてのコミュニケーションがワウトークから!までに浸透
■効果3 導入教育いらず。誰もが使える優れた操作性

2021年3月16日|
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三井住友建設株式会社

本店と支店、部門間を横断した社内コミュニケーションにWowTalkが活躍!

【導入の背景・課題】
■背景:業務のデジタル化を推進するグループがシステム部門に新設
■課題:メール、電話、SMSに代わるコミュニケーション方法を検討
■課題:セキュリティ対策として個人向けSNSの利用は避けたい

【サービス選定のポイント】
ポイント1:同業他社が利用しているツールだったこと
ポイント2:現場貸与のタブレットに統一した仕組みとして利用できること
ポイント3:BCP対策として活用できる期待があったこと

【導入後の効果について】
■ 情報共有量が増えコミュニケーションが取りやすくなった
■ メールと比べ過去の情報の遡りが楽になり、アンケート機能などで意見収集が容易に
■ パンデミックや自然災害を経て報連相や意思疎通を図るツールとして利用率が拡大した

 

2021年2月10日|
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株式会社STAR CAREER

実店舗からSE派遣まで異なる場所で働く社員との連絡手段としてビジネスチャットを導入!

【導入の背景・課題】
■課題1:230名以上のメンバーから届く社内問い合わせ対応を個別対応していた
■課題2:社員への情報共有時に「誰が確認しているか否か」を把握し切れていなかった
■課題3:ツール選定時にニーズを満たすビジネスチャットがなかった

【サービス選定のポイント】
■ メンバーごとの既読/未読が確認できる点
■ 管理者設定でメンバーへの共有範囲を細かく設定できる点
■ トークや共有だけではなく「日報」など独自の機能を備えている点

【導入後の効果について】
■ 本社と派遣先企業の遠隔地からの問い合わせ対応に活躍
■ 重要な情報共有の「確認漏れ」が大幅に削減し伝達の精度が向上
■ トーク内「ノート」を活用して“稟議”に活用

2019年12月12日|
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株式会社エフ・トレード

お客様先へ常駐するエンジニア同士のコミュニケーション活性化!

【導入の背景・課題】
■課題1:出向中のエンジニアとのコミュニケーションに課題
■課題2:電話をしてもつながらないことがあった
■課題3:社内の資料などをまとめる場を作りたかった

【サービス選定のポイント】
■ 社内研修不要で導入できるカジュアルな使用感
■ トークだけではなく、共有など機能が豊富に搭載されている点
■ 自社で想定していた費用に合ったコスト感

【導入後の効果について】
■ 異なる場所で働くエンジニア同士のコミュニケーションが活性化
■ 「既読/未読」や「スタンプ」で状況把握がスピーディに
■ 「共有」に各種届出資料をアップロードし、ポータル的に活用

2019年9月12日|
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株式会社ランデックス

残業削減と業務効率化に取り組む手段の1つとしてビジネスチャットを活用!

【導入の背景・課題】
■課題1:半分以上の従業員が現場に居るため情報共有に課題
■課題2:入電対応の取次に抜け漏れが発生することがあった
■課題3:即時的な連絡手段としてやむなく個人向けアプリを利用することも

【サービス選定のポイント】
■ 担当営業の推薦により即時導入を決定
■ インストール後にすぐに利用できる操作性
■ タスク管理機能や日報などビジネスに特化した機能が搭載されている点

【導入後の効果について】
■ トーク・共有機能を活用し伝達の抜け漏れを防止
■ 在宅ワークに向けたコミュニケーション手段として活用
■ そのほか、クラウドサービスと併用しペーパーレス化を推進

2019年7月17日|
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株式会社ココト

本社と業務提携先をつなぐ!社員の情報共有・コミュニケーションに活用

【導入の背景・課題】
■課題1:業務提携先の拠点の距離が離れたことにより連絡手段を見直す必要があった
■課題2:LINE等の個人向けチャットの業務利用は誤送信などのリスクがあった
■課題3:目的とコスト感で納得のいくツールを検討したいという背景があった

【サービス選定のポイント】
■ 端末へのデータ保存の制限ができる管理者機能
■ タブレット端末やスマートフォンでの操作のしやすさ
■ 営業担当者の迅速かつ丁寧な導入サポート

【導入後の効果について】
■ 本社と常駐先の移動コストを削減
■ 社内インターネット回線トラブル時の通話手段として活躍
■ 上司やメンターとのコミュニケーションがカジュアルかつ円滑に

2019年6月27日|
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東京レストランツファクトリー株式会社

国内外で働く800名の従業員が「ビジネスチャット」で円滑なコミュニケーションを実現!

【導入の背景・課題】
■課題1:個人向けチャットツールの利用。セキュリティ対策やプライバシー保護に課題を持っていた
■課題2:社内向けビジネスツールを複数利用しておりコスト面で課題があった
■課題3:店舗のスタッフの情報の汲み取りフローに課題を感じていた

【サービス選定のポイント】
■ 営業担当のフォローとコスト面が他社よりも優れていた
■ トークや共有の表示などが個人向けSNSのような使用感でわかりやすかった
■ 管理者機能が充実しておりセキュリティ対策が万全である点

【導入後の効果について】
■ 実業団バスケットボールチームが活用したことで全社的な活用につながった
■ アルバイトや外国籍スタッフの連絡や共有のフローが整った
■ トークや共有機能の積極的な利用促進により社内コミュニケーションが活性化

2019年6月20日|