
確認ダイアログ表示

ユーザーがNGワードを含んだチャットを送信しようとすると、そのユーザーのトーク画面上に「本当に送信しますか?」という確認ダイアログが表示されます。
ユーザーが実際にそのチャットを送信すると、その詳細情報が管理者の方に自動でメール通知されます。
企業側で独自のNGワードを設定することが可能です。
そのNGワードを含んだチャットが送信された際に、管理者の方に対し自動で通知が送信されます。
NGワードは100個まで、通知先メールアドレスは10個まで設定可能です。


ユーザーがNGワードを含んだチャットを送信しようとすると、そのユーザーのトーク画面上に「本当に送信しますか?」という確認ダイアログが表示されます。
ユーザーが実際にそのチャットを送信すると、その詳細情報が管理者の方に自動でメール通知されます。


ユーザーのNG発言を抑止するとともに、管理者の方がコンプライアンスに対処できるようサポートします。