WowDesk
WowDeskに入力されたお客様の来訪通知を、WowTalkで受け取ることができます。
KING OF TIME
API連携することで、WowTalkから出退勤の打刻や勤怠記録の確認が行えるようになります。
Googleカレンダー・Googleドライブ
Googleアカウントと連携することで、WowTalkから、Googleカレンダーの予定の確認や作成、Googleドライブのフォルダの確認が行えます。
Active Directory
Active DirectoryとWowTalk、それぞれのアカウント情報を紐づけることで、Active Directoryのアカウント情報でWowTalkにログインできるようになります(シングルサインオン)。
Microsoft Teams
Microsoft Teamsに「WowTalk AI」アプリを追加することで、Microsoft Teams内から直接WowTalk AIのRAG機能をご利用いただけます。
GMOトラスト・ログイン
GMOトラスト・ログインのシングルサインオン(SSO)およびSAML認証に対応しています。
stera terminal
WowTalkは、三井住友カード株式会社のオールインワン決済端末「stera terminal standard」に対応しています。端末上でWowTalkアプリを利用することで、店舗スタッフはレジにいながら、店舗内の連絡事項や本部からの情報共有をリアルタイムで受け取ることが可能です。
詳細はこちら:
【取材記事】決済端末×WowTalk!?三井住友カード株式会社が提供する「stera」で実現する新しいプラットフォーム
DX-Core
清水建設株式会社のビルOS「DX-Core」とAPI連携することで、建物内で取得したデータ(人の位置情報や会議室の満空など)をWowTalkに通知することができます。
DX-Coreの詳細はこちら>
ピンポイント・タイムライン
清水建設株式会社が提供する「ピンポイント・タイムライン」は、ピンポイントな施設・地点における防災行動計画の策定・実践を支援するシステムです。WowTalk連携により、状況に応じたピンポイントな防災アラートをプッシュ通知し、迅速な防災行動を支援します。
ピンポイント・タイムラインの詳細はこちら>
OfficeBot
ネオス株式会社の法人向けRAG「OfficeBot」との連携に対応しています。WowTalkからOfficeBotを利用でき、アプリを切り替える手間がないため、よりシームレスに生成AIを活用できます。
BizteX Connect
BizteX Connectを活用することで、WowTalkを含めたさまざまなSaaSをプログラミング不要で連携することができます。
Re Task
ReTaskからのタスク依頼やタスク完了といった通知を、WowTalkのプッシュ通知経由で確認することができます。
CLOMO
CLOMO MDMから管理端末に対し、WowTalkの各アカウントにIDとパスワードを入力した状態で配信することができます。ユーザー側はWowTalkを起動するだけで、初期ログインが行えます。
オフィスリンク+
オフィスリンク+のクラウド電話帳から、WowTalkのトーク画面を呼び出すことができます。 ※「オフィスリンク+」のご利用には、エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社が提供する「WowTalk × オフィスリンク+(Phone Appli for オフィスリンク)セット」へのお申し込みが必要です。
ProgOffice Enterprise
ProgOfficeのクラウド上で管理された社員の連絡先情報から、WowTalkのトーク画面を起動することができます。
SMART Message BOT
SMART Message BOTは、チャットベースのコラボレーションツールで、チーム内のコミュニケーションや情報共有を促進します。カスタム可能なボットによって、定型作業の自動化や情報収集が容易になります。
Github
ReTaskからのタスク依頼やタスク完了といった通知を、WowTalkのプッシュ通知経由で確認することができます。
スリーゼロ
アルコールチェックサービス「スリーゼロ」と連携することで、チェック結果がWowTalkのトークに直接通知され、速やかな確認と対応が可能です。トーク内で結果に対するメッセージのやり取りもスムーズに行え、管理者はリアルタイムでの状況把握と指示出しが可能になります。
詳細はこちら:
【取材記事】白ナンバーのアルコールチェックが義務化。“スリーゼロ×WowTalk”で実現する効率的なアルコールチェック管理
さっとFAQ
WowTalk内にFAQを設置し顧客の質問に対して自動で回答します。時間や場所に関わらず顧客の疑問を解消し、サポート業務の効率化を図ることができます。