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導入事例

  • gs-1

株式会社グランシップ

愛着ある会社のキャラクターをWowTalkのオリジナルスタンプに!

【導入の背景・課題】
■ 個人向けSNSでは、退職者発生時の管理が行き届いていなかった
■ プライベートで利用しているツールを業務で利用するのに抵抗があった

【導入後の効果について】
■ 管理者によるメンバー管理が行き届き、事務担当社員の業務負担が軽減された
■ エリアや教科ごとのグループトークで密なコミュニケーションが実現

2022年9月12日|
  • 34-1

株式会社サーティーフォー

社員同士の円滑なコミュニケーションを図るため、ビジネスチャットを採用!

【導入の背景・課題】
■ 社内メールでは「未読/既読」の確認が難しく、情報伝達に時間を要してしまっていた
■ 社員同士のコミュニケーションを円滑化するため

【導入後の効果について】
■ 部署間を越えたプロジェクトでも、グループトークを活用して情報共有が円滑に
■ 離れた拠点同士でも、WowTalk上でファイルデータをスムーズに共有

2022年7月28日|
  • siroca_re

シロカ株式会社

海外拠点とのやり取りがWowTalkですべて完結に!

【導入の背景・課題】
■ 中国をはじめ、海外拠点のメンバーとのコミュニケーション方法に課題を感じていた
■ 携帯電話での通話や、SMSメールでのコミュニケーションの限界

【サービス選定のポイント】
■ 社員が利用するにあたり、使い勝手が良くシンプルであること
■ スタンプの送信ができたり、良い意味でカチッとし過ぎていないツール
■ 全社員が利用しても低コストで運用できるコスト感

【導入後の効果について】
■ 海外拠点とのコミュニケーションは、ほぼWowTalkで完結できるようになった
■ 社員間のコミュニケーション活性化とスピード感の向上

2022年7月22日|
  • 1

株式会社SeaChallenge

顔を合わせる機会が少ない社員の細かいケアまで可能に!

【導入の背景・課題】
■ メールよりもタイムリーなコミュニケーションが実現できるツールの検討
■ 業務上の個人SNSの利用禁止、それに代わるセキュリティがきちんと担保できるツールが必要に

【導入後の効果について】
■ 誰がメッセージを読んだか/読んでいないかを把握できることで、その後のフォローのタイミングが適切に取れるようになった
■ 普段顔を合わせる機会の少ない社員の、業務がWowTalkで見える化された

2022年7月8日|
  • soumashigikai_220524

福島県相馬市議会事務局

地震発生時の安否確認ツールとして、実際にWowTalkを活用!

【導入の背景・課題】
■ 市役所のセキュリティの都合上、メールを使ってのスムーズなやり取りが難しかった
■ メールの利用が難しい議員の方には、別途電話でコミュニケーションを取っていた

【サービス選定のポイント】
■ トークの既読/未読の確認が可能、次のアクションにスムーズに繋げることが可能
■ LINEに近しい操作感で、高齢の議員の方でも抵抗なく利用できる点

【導入後の効果について】
■ 人数分の紙資料の作成・印刷が不要に、その時間を別の業務のサポートへ
■ 令和4年3月16日の福島沖地震にて、議員の方々の安否確認をWowTalk上でリアルタイムに確認することができた

2022年6月17日|
  • JR_bus-1

ジェイアールバス東北株式会社

万が一の大規模な震災対策として、WowTalkを活用

【導入の背景・課題】
■ 口頭でのコミュニケーションも多く、認識の違いが生まれるシーンがあった
■ 車両の故障箇所など、口頭で即答できないコミュニケーションが発生していた

【サービス選定のポイント】
■ バスの損傷箇所や非常発生時に、写真を撮って共有することでスムーズにコミュニケーションが取れるようになった
■ WowTalkで地震発生時の想定訓練を実施し、BCP対策として活用

2022年6月9日|
  • aeondelight_main

イオンディライト株式会社

緊急時だからこそ正確な情報をスピーディーに!

【導入の背景・課題】
■ 海外拠点でも安定してコミュニケーションを行いたい
■ 事案対応時に電話で状況確認を行っていた
■ 1つの連絡手段に依存しない運用を目指していた

【サービス選定のポイント】
■ シンプルで使いやすい操作性
■ マルチデバイスに対応していたこと
■ 要件を実現するためのコストバランスが良かった

【導入後の効果について】
■ 緊急時に迅速な情報収集・展開が行えるように
■ 写真やファイルの共有が簡便化され、現場への支援対応が向上した
■ 日付と時間が記録に残り時系列を把握しやすくなった

2022年4月26日|
  • kenou

株式会社県央福祉サービス

「いいねボタン」を活用して、WowTalkを「見る」意識付けを

【導入の背景・課題】
■ 社内の一部で個人SNSの使用が見られ、情報漏洩や情報の一律化のため廃止をしたかった
■ 他コミュニケーションツールを使用していたが、社内浸透が難しかった

【サービス選定のポイント】
■ 個人SNSに近しいユーザーインターフェースで幅広い年齢層が使用できる
■ 業務上のコミュニケーションとして、セキュリティが担保できるツールであること

【導入後の効果について】
■ 連絡先を知らない社員同士もいたが、WowTalk導入後はより気軽にコミュニケーションを図ることができるように
■ 社内の「仲間意識」の向上に繋がった

2022年3月31日|
  • meisyokai-5

医療法人社団明照会

WowTalkは「患者様の命を守る」ツール

【導入の背景・課題】
■ 課題:クリニックの規模拡大と共に、離れた場所とのリアルタイムなコミュニケーションを実現するツールが必要になった
■ 課題:電子カルテのクラウド化に伴い、ビジネスチャットを活用したやり取りを模索

【サービス選定のポイント】
■ 患者様の個人情報のやり取りも発生するため、セキュリティが担保できるツールであること
■ 管理者によって入退職者の管理が可能

【導入後の効果について】
■ クリニック・個人用とログインする端末を分けて、ドクターとのタイムリーなコミュニケーションを実現
■ 患者様の緊急を要する連絡もWowTalk上で迅速に指示を仰げるようになった

2022年3月30日|
  • maruhon-4

株式会社マルホン

「電話をかけまくる日々」から、WowTalkの一斉送信でスピーディーな対応の実現へ

【導入の背景・課題】
■ 突発的な発注が来たときに、対応できる人を1人1人電話をして確認をする必要があった
■ グループウェアだと、チャットのようなスピード感ある情報共有が難しかった

【サービス選定のポイント】
■ 既読/未読の確認だけでなく、「誰が既読(未読)」まで把握ができるため
■ 既に導入している勤怠管理サービス「King of Time」と機能連携が可能である点

【導入後の効果について】
■ 運転中など即時対応ができないときに、大切な情報が記録として残せるように
■ 社内でのコミュニケーションに対する意識が良い方向に変化

2022年3月28日|