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導入事例

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農事組合法人吉浦牧場

牧場にもコミュニケーション革命を!「リアルタイムな情報共有で “牛の命”を救える確率が高まる」

【導入の背景・課題】
■課題1:グループウェア利用時の操作性に課題があった
■課題2:口頭や付箋での情報共有で抜け漏れが発生することがあった
■課題3:外国人スタッフも在籍。言語や専門用語という点で意思疎通に課題があった

【サービス選定のポイント】
■ 操作性が良く、新しいスタッフの導入教育不要で利用できる点
■ 写真や動画で牧場の状況をスピーディかつ明確に共有できる点
■ 個人名も確認できる既読/未読の表示により「送った人が読んだか」を確認できる点

【導入後の効果について】
■ 「言った/言わない」を防ぎ、コミュニケーションの確実性が向上
■ 年間700頭産まれる仔牛の分娩対応が迅速かつ正確にできるように
■ 新機能「翻訳機能」で外国人スタッフとのコミュニケーションが円滑化

2019年8月15日|
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株式会社ランデックス

残業削減と業務効率化に取り組む手段の1つとしてビジネスチャットを活用!

【導入の背景・課題】
■課題1:半分以上の従業員が現場に居るため情報共有に課題
■課題2:入電対応の取次に抜け漏れが発生することがあった
■課題3:即時的な連絡手段としてやむなく個人向けアプリを利用することも

【サービス選定のポイント】
■ 担当営業の推薦により即時導入を決定
■ インストール後にすぐに利用できる操作性
■ タスク管理機能や日報などビジネスに特化した機能が搭載されている点

【導入後の効果について】
■ トーク・共有機能を活用し伝達の抜け漏れを防止
■ 在宅ワークに向けたコミュニケーション手段として活用
■ そのほか、クラウドサービスと併用しペーパーレス化を推進

2019年7月17日|
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株式会社ココト

本社と業務提携先をつなぐ!社員の情報共有・コミュニケーションに活用

【導入の背景・課題】
■課題1:業務提携先の拠点の距離が離れたことにより連絡手段を見直す必要があった
■課題2:LINE等の個人向けチャットの業務利用は誤送信などのリスクがあった
■課題3:目的とコスト感で納得のいくツールを検討したいという背景があった

【サービス選定のポイント】
■ 端末へのデータ保存の制限ができる管理者機能
■ タブレット端末やスマートフォンでの操作のしやすさ
■ 営業担当者の迅速かつ丁寧な導入サポート

【導入後の効果について】
■ 本社と常駐先の移動コストを削減
■ 社内インターネット回線トラブル時の通話手段として活躍
■ 上司やメンターとのコミュニケーションがカジュアルかつ円滑に

2019年6月27日|
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サツドラホールディングス株式会社

情報発信。緊急時の連絡手段としても大活躍

【導入の背景・課題】
■課題1:同社独自の働き方改革「サツドラジョブスタイル」推進の手段として必要に
■課題2:フィーチャーホンを使った連絡手段に課題を感じていた
■課題3:実店舗の写真共有の方法に課題を感じていた

【サービス選定のポイント】
■ 普段使っている個人向けのチャットアプリと同じ感覚で利用できる
■ SNS感覚で「いいね」を付けられ、誰もが閲覧できる共有機能
■ 法人専用チャットとして用途を限定でき、他ツールと異なる管理ができる点

【導入後の効果について】
■ 北海道地震時の緊急連絡として活躍
■ 広報や社内報など情報共有が促進した
■ 他ツールとの組み合わせた情報発信を実現

2019年6月26日|
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東京レストランツファクトリー株式会社

国内外で働く800名の従業員が「ビジネスチャット」で円滑なコミュニケーションを実現!

【導入の背景・課題】
■課題1:個人向けチャットツールの利用。セキュリティ対策やプライバシー保護に課題を持っていた
■課題2:社内向けビジネスツールを複数利用しておりコスト面で課題があった
■課題3:店舗のスタッフの情報の汲み取りフローに課題を感じていた

【サービス選定のポイント】
■ 営業担当のフォローとコスト面が他社よりも優れていた
■ トークや共有の表示などが個人向けSNSのような使用感でわかりやすかった
■ 管理者機能が充実しておりセキュリティ対策が万全である点

【導入後の効果について】
■ 実業団バスケットボールチームが活用したことで全社的な活用につながった
■ アルバイトや外国籍スタッフの連絡や共有のフローが整った
■ トークや共有機能の積極的な利用促進により社内コミュニケーションが活性化

2019年6月20日|
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北都システム株式会社

障がい者雇用から安否確認まで様々なコミュニケーション手段としてWowTalkが活躍

【導入の背景・課題】
■課題1:出張/外出中の社員と円滑にコミュニケーションが取れる環境の整備
■課題2:個人向けチャットツールを使わずに内定者とスムーズに連絡を取る環境の整備
■課題3:聴覚障がいスタッフ雇用時のコミュニケーション方法の検討

【サービス選定のポイント】
■ IP制限や端末制限などセキュリティに関する機能が充実していた
■ 個人向けチャットを利用せず内定者フォローが可能になる
■ 出張の多いメンバーでもスピーディにコミュニケーションできる

【導入後の効果について】
■ 拠点間や出張中のスタッフとスピーディなやりとりを実現
■ 聴覚障がいスタッフの標準コミュニケーション方法として成立
■ 2018年9月の北海道胆振東部地震発生時の安否確認に活躍

2019年6月18日|
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株式会社岡田工業

口数の少ない“職人気質”なスタッフたちがコミュニケーション促進によって業務効率が向上!

【導入の背景・課題】
■課題1:コミュニケーション手段は口頭・電話のみ。情報共有の効率化に課題
■課題2:口数の少ない職人気質のスタッフが中心のため業務連絡で齟齬が発生することも
■課題3:工程管理等は紙が中心。現場に合わせて柔軟に連絡を取るのが難しかった

【サービス選定のポイント】
■ ITツールの文化が無かった組織でもスムーズに利用できるシンプルな機能
■ 写真などのファイル共有が外出先の現場から簡単に行える操作性
■ (グループトークにて)個人単位で表示される既読・未読表示

【導入後の効果について】
■ 連絡や情報共有時の確認漏れや行き違いが減り、正確なコミュニケーションを実現
■ 口数の少ないスタッフ、年齢差のあるスタッフ間のコミュニケーションの距離が縮まった
■ 北海道胆振東部地震の安否確認ツールとして活躍

2019年4月23日|
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株式会社伊予銀行

銀行業務で発生するムダをスマホ×ビジネスチャットで大幅削減!

【導入の背景・課題】
■課題1:2018年4月の新中期計画からデジタル化推進の動きが出てきた
■課題2:社内外の連絡手段は「電話」が中心で取次対応に課題を感じていた
■課題3:セキュリティの兼ね合いから銀行内のインターネット接続環境を厳格に制限していた

【サービス選定のポイント】
■ 操作性もUIも個人向けアプリのような感覚!カジュアルにやり取りできる
■ ログの保存期間と容量がトーク送信から30日間/50GBと他社と比べて優れている
■ 利用範囲を限定できセキュリティ対策に関する機能が充実している

【導入後の効果について】
■ 電話の取次を紙のメモからWowTalkに移行し時間短縮に成功
■ 口頭からチャットに切り替えたことで連絡の記録が残り確認が容易に
■ ITツールの使い方など社内問合せをWowTalk上でスピーディに対応できるように

2019年4月16日|
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鹿島建設株式会社

高層ビルや大規模インフラ建設現場のコミュニケーションにビジネスチャットを活用

【導入の背景・課題】
■課題1:現場内のコミュニケーション手段が電話かメールなど限定的だった
■課題2:セキュリティの観点から個人向けメッセージアプリの利用を禁止させたい
■課題3:通話はコストと品質を重視しているものの既存のIP電話に課題を持っていた

【サービス選定のポイント】
 ■ 若手からベテランまであらゆる従業員が簡単に利用できる操作性
 ■ 自社の基準に沿ったセキュリティ性を備えた国産ビジネスチャットツール
 ■ 現場でのやり取りにストレスを感じさせないファイルの送受信機能や音声通話の品質

【導入後の効果について】
 ■ 現場内で、協力会社を含めた間での円滑なコミュニケーションを実現
 ■ 現場の状況をその場で共有し実務上の安全性を強化
 ■ セキュリティ対策と運用ルールが浸透した

2019年2月14日|
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株式会社ボールド

異なる場所で働く「常駐先のエンジニア」とのコミュニケーションに活用

【導入の背景・課題】
■課題1:異なる場所で働く常駐先のエンジニアとのコミュニケーションが難しかった
■課題2:プライバシーやセキュリティという面で個人向けチャットに課題を感じていた
■課題3:本社と常駐先でメールの開封の意識に大きな差が発生していた

サービス選定時のポイント
■管理者機能が充実しており常駐先のメンバー管理が容易
■個人向けチャットツールのような使用感
■全社に向けて周知できる「共有」機能

導入後の効果について
■コミュニケーションを活性化し帰属意識の向上に貢献
■「共有」機能でセミナーの誘致や情報発信を実施
■業務外のイベントに活用しメンバーの日々の活動が見える化

2018年11月15日|